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早大教育学部の入試国語めぐり著者が問合せ→回答に猛反発「誠実な対応を」 大学「発信は認識」: J-CAST ニュース【全文表示】


早大教育学部の入試国語めぐり著者が問合せ→回答に猛反発「誠実な対応を」 大学「発信は認識」: J-CAST ニュース【全文表示】

前にも書きましたけれども、私はいつも国語の問題に異議があります。

それは、作者に確認せずに出題者が勝手に登場人物の心理描写などを創作して、問題としているからです。

私が中学生の頃「先生!その答えは何でわかるんですか?」と聞いても誰も答えてくれませんでした。私はいつも変わり者扱い。

「タカシ君と太郎くんが喧嘩をして、タカシくんが帰り際に思っていた事は何でしょうか?」

という問題では、

「僕が悪かったんじゃないのかな」と反省するのが模範解答ですが、ひょっとしたら、晩飯のおかずやYouTubeの面白動画のことを考えていたのかもしれません。

 

一方、数学はブレない。数字はウソをつかない。論理の積み重ね。答えは合っているか合っていないか。

国語なんて馬鹿馬鹿しい。だから私は文系を下に見ています。弁護士なんて、なんで法の解釈が違うの笑。