金融資産1億円を目指すおっさんのブログ

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中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇

この本は2017年2月に出版された「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」に続く本です。私は昨年11月に読んでいました。
ossan-kabu.hatenablog.com

内容としては前作と同じように韓国人と中国人がなぜこれほどまでに、明らかに精神崩壊していて無茶苦茶な言いがかりを日本に対して言ってくるのかという事がこと細かく解説されています。

詳細はこの本を読んでいただければと思うのですが、本当に中国という国はどうしてこんなにめちゃくちゃな思想になれるのか、逆の意味で興味深く、こんな国が今後どうやって成り立って行けるのか楽しみでしょうがありません。

GDPの話がありました。中国のGDP統計は大嘘というのは誰でも知っていることですが、この本によるとひょっとしたら中国のGDPはまだ日本を抜いていなそうだとのこと。私は嘘なりに日本を抜いたのかなと思っていたのですが、全然下のようです笑。

経済状況は嘘で塗り固められた見た目だけはいいようです。昔の「風雲たけし城」を思い出しました(誰も知らないだろうなぁ・・・)。まだ経済的に未成熟なのに直近では中国共産党中国企業に対して締め付けを始めています。やっていることはわけがわかりません。目的は明白ですが。

経済と同様、やることなす事全てが意味不明です。大雨で大勢の人が亡くなっても情報を隠す。コロナはいないという。事故を起こした新幹線は埋める。海を勝手に埋め立てて基地にする。漁船に扮した工作船で日本の島を取りに来る。資産を海外に移させないようにするために規制する。海外逃亡できないようにパスポート発行停止。習近平の気に入らないことや天安門事件と書くと通信が遮断される。などなど。こんな話はページがいくらあっても足らない。めちゃくちゃ。

おっと韓国を忘れていました。韓国は既に論外ですが、この本にあった表現を紹介します。韓国はすでに「カルト宗教」です。今の経済状況では生き地獄なので北が大好きな教祖・大統領に精神を救ってもらってください。

 

私が信じられないのは、そんな中国・韓国に日本の会社が何万社も進出しているということです。私はこれが全く信じられないのです。 

これは私の妄想です。

社会的な立場のある人が中国に行くと、宿舎に夜中なぜか若い女性が訪れるというのは有名な話。親中派はだいたいハニートラップにかかっていると私は見ています。特にあの政治家・・・。どんな恥ずかしいプレイを撮影されてしまったのでしょうか?企業経営者さんも大丈夫ですか??

そんな目で親中派を見ると面白く見えてきます。

以上!!